DB++ 関数

目次

  • dbplus_add — リレーションにタプルを追加する
  • dbplus_aql — AQL クエリを実行する
  • dbplus_chdir — データベース仮想カレントディレクトリを設定/取得する
  • dbplus_close — リレーションを閉じる
  • dbplus_curr — リレーションからカレントタプルを取得する
  • dbplus_errcode — 指定したエラーコードまたは直近のエラーに関するエラー文字列を取得する
  • dbplus_errno — 直近の操作に関するエラーコードを取得する
  • dbplus_find — リレーションに拘束を設定する
  • dbplus_first — リレーションから最初のタプルを取得する
  • dbplus_flush — リレーションに行った全ての変更をフラッシュする
  • dbplus_freealllocks — このクライアントにより保持された全てのロックを解放する
  • dbplus_freelock — タプルの書き込みロックを解放する
  • dbplus_freerlocks — 指定したリレーションに関する全てのタプルロックを解放する
  • dbplus_getlock — タプルの書き込みロックを取得する
  • dbplus_getunique — あるリレーションのユニークな ID 番号を取得する
  • dbplus_info — リレーションについての情報を取得する
  • dbplus_last — リレーションから直近のタプルを取得する
  • dbplus_lockrel — リレーションに書き込みロックを要求する
  • dbplus_next — リレーションから次のタプルを取得する
  • dbplus_open — リレーションファイルをオープンする
  • dbplus_prev — リレーションから前のタプルを取得する
  • dbplus_rchperm — リレーションの許可属性を変更する
  • dbplus_rcreate — 新しい DB++ リレーションを作成する
  • dbplus_rcrtexact — インデックスを含む、リレーションの空のコピーを作成する
  • dbplus_rcrtlike — デフォルトのインデックスで、リレーションの空のコピーを作成する
  • dbplus_resolve — リレーションのホスト情報を取得する
  • dbplus_restorepos — 位置を復元する
  • dbplus_rkeys — リレーションの主キーを新規に指定する
  • dbplus_ropen — リレーションファイルをローカルにオープンする
  • dbplus_rquery — ローカル (raw) AQL クエリを実行する
  • dbplus_rrename — リレーションの名前を変更する
  • dbplus_rsecindex — リレーションに新規セカンダリインデックスを作成する
  • dbplus_runlink — ファイルシステムからリレーションを削除する
  • dbplus_rzap — リレーションから全てのタプルを削除する
  • dbplus_savepos — 位置を保存する
  • dbplus_setindex — インデックスを設定する
  • dbplus_setindexbynumber — インデックスを数字で設定する
  • dbplus_sql — SQL クエリを実行する
  • dbplus_tcl — サーバー側で TCL コードを実行する
  • dbplus_tremove — タプルを削除し、新規カレントタプルを返す
  • dbplus_undo — 元に戻す
  • dbplus_undoprepare — 元に戻す準備をする
  • dbplus_unlockrel — リレーションの書き込みロックを中断する
  • dbplus_unselect — リレーションから制約を削除する
  • dbplus_update — リレーション内の指定したタプルを更新する
  • dbplus_xlockrel — リレーションの排他的ロックを要求する
  • dbplus_xunlockrel — リレーションの排他的ロックを解放する